「もう婚活、やめようかな」と思った時に
申し込みを送っても、反応がない。やっといいなと思えた人とは、進まない。後から始めたはずの人が、先に幸せそうにしている。そんな日が続くと…「もう、やめようかな」。*「やめ
申し込みを送っても、反応がない。やっといいなと思えた人とは、進まない。後から始めたはずの人が、先に幸せそうにしている。そんな日が続くと…「もう、やめようかな」。*「やめ
送ったメッセージに、返事がない。楽しかったはずのデートのあと、ぱたっと連絡が止まった。スマホを開いては閉じて、また開いて。そのうち、心の中で、こんな声がしてきます。「もしかして、私には
「私、何がいけないんだろう」婚活で、ふとそう思ったこと、ありませんか。自分を磨いても、アプリや結婚相談所を変えても、理想の相手の条件を見直しても、それでも、なぜか同
スマホに、友だちからの結婚報告。「おめでとう!」とすぐに返したのに、画面を閉じたあと、胸の奥がきゅっとなる。うれしいはずなのに、しんどい。祝福したい気持ちはほんとうなのに、
「私、恋愛経験が少ないから」「こんな歳になるまで、ちゃんと付き合ってこなかったから」婚活のことを考えるたびに、自分の心にブレーキをかけてしまう。うまく話せる自信がない。
プロフィールを開いて、条件を確認する。年収、年齢、身長、休日、住んでいる場所。ひとつ、またひとつと照らし合わせていくうちに、「ここがちょっと」「これもちがう」と、印がついていく
リョージです。前回、「こうするといいですよ」とアドバイスをもらったのに、うまく行かないのはなぜか?というお話をしました。今回は具体例を挙げてみます。&nbs
リョージです。婚活や恋愛の相談を受けた最後に、よく聞かれることがあります。「結局どうしたらいいんですか?」それに対して「こうしてみたらどうですか?」と答えると、
リョージです。前回、こんな話をしました。「いいなと思う人に出会えても、なぜか次につながりません」・2回目につながらない・お付き合いにつながらない・プロポーズ
リョージです。前回、こんな話をしました。「いいなと思う人に、いいなと思ってもらえない」それでも、結婚の本当の目的に気づき、「彼がいい」と思えて結婚している人